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未来の選択 キャスト・登場人物・出演者

      2013/11/03

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2013年10月14日からスタートした、ユン・ウネ(윤은혜)、イ・ドンゴン(이동건)、チョン・ヨンファ(정용화)、ハン・チェア(한채아)主演のKBS2月火ドラマ・未来の選択(ミレエ ソンテク:미래의 선택)のキャスト・登場人物・出演者です。

韓国の公式サイトの内容を要約しているので、若干のあらすじとネタバレが含まれます。

ご了承ください。

未来の選択

ナ・ミレ(나미래)役   ユン・ウネ(윤은혜) 上の画像の左上

32歳。なにも望まなかった人生で、私は大丈夫と叫んだ彼女。もう本当に自身が望む世界で『I will survive』を叫ぶ!

放送作家になる夢を叶えるという不屈の意志で、くるくるとまとめるモーニング3チームの末っ子作家。元々はコールセンターの契約社員だ。かつては放送作家の試験も受けたがことごとく失敗し、30歳になって諦めていた。

契約社員として過ごしていたある日、『アナタは私よ!』と言うおばさんが現れ、私に言った。『大丈夫』と言ってばかりじゃ、私もだめになる。私がなんとかして良い職場と良い家へ嫁に行かせてあげるなんて・・・。おかしなおばさん!

けれど、おばさんの言うとおり、トントン拍子に事が運ぶ。そして、ある男性が気になり始める。

 

キム・シン(김신)役   イ・ドンゴン(이동건) 上の画像の右上

35歳。YBSの代表的アナウンサー!分かってみれば不平屋で融通性のないプロ!『キム・シンのモーニングショー 』というデイリープログラムを単独でしきる、YBSの代表アナウンサー。

原則と信念だけを優先させるプロフェッショナル。けれど、過度に原則的なせいで、目前の9時のニュースを切られ、朝に移動したのだ。

そんなキム・シンのまえに突如現れた女がナ・ミレだ。おかしい。夢にまでナ・ミレが・・・。

 

パク・セジュ(박세주)役  チョン・ヨンファ(정용화) 上の画像の左下

28歳。なにかと振り回されるチームの末っ子VJが、わかってみると会長の孫。アンダーカバーボス?モーニング3チームの末っ子。メディア帝国を夢見る彼は、末端から知るために、アンダーカバーボス(隠れたボス)として潜伏中だ。

正体を知らないPDたちは、彼を『ヤー(おい)』と呼びこき使う。けれど、育ちの良さは隠しきれない。実は財閥3世なのだ。心優しく性格も良い。

 

ソ・ユギョン(서유경)役  ハン・チェア(한채아) 上の画像の右下

28歳。鼻声で愛嬌炸裂のレポーター。モーニング3チームの女性たちの共通の敵!それでも彼女はプロだ。キツネのようにずるい。

 

未来の選択おばさんになったミレ(큰미래)役   チェ・ミョンギル(최명길)

男一人に間違って会ってしまい、自分の人生が滅亡した。それを再びもとに戻すために、25年前に戻ってきた。旦那様、ごめんなさい。若い自分をプロデュースしてでも、アナタの代わりに財閥と結婚しなければ!

57歳。自分の未来を変えるために過去に戻る未来のミレ。キム・シンとの辛い結婚生活を振り返り、計画的に未来へ戻る。パク・セジュの祖母ミランダを匠に利用しようとするのだが・・・。

 

未来の選択

ナ・ジュヒョン(나주현)役   オ・ジョンセ(오정세)

モーニング3チーム チーム長、ナ・ミレの実の兄.
私の妹が放送作家?笑わせるな!お前はとっとと嫁に行って家を守れ。お願いだからとっとと出て行ってくれ!
家では妹ミレを虐待する頑固な兄だが、放送局ではキム・シンのモーニングショー3チームのチーム長で、プロフェッショナルなプロデューサーだ。 適当に野望もあって適当に妥協することができるベテランであるのに加え、放送の性理を貫いていて視聴率の重要性をよく知っている。 キム・シンとは犬猿の仲だ。キム・シンと妹が出会ってしまった。それを阻止しようとしている。

 

未来の選択

ペ・ヒョナ(배현아)役   イ・ミド(이미도)

30歳。大学卒業後すぐに放送局に入って2年で最年少作家となりサブ作家4年、三十歳になってやっとメイン作家になった。仕事においてだけは道理と良識もはっきりしてプロらしい。自分より年を食っているミレが末っ子作家として自分の座を奪ったため、気分が悪い。

 

イ・ジェス(이재수)役   アン・セハ(안세하)

32歳。能力なくて怠けるうえに、優秀なふりまでするモーニング3チームの問題プロデューサー。

 

未来の選択

イ・ミラン(이미란)役   コ・ドゥシム(고두심)

65歳。ヨンゴングループ創業者の娘であり、現在のYBSの会長。一見すると、スポーティな少女のようなおばあちゃんのように見えるが、実際は情け容赦のない性格だ。『プラダを着た悪魔』のミランダというニックネームが象徴するように、事にあたっては誰よりも冷たくて冷静で利己的である。

息子たちは皆死んで嫁たちが会社を牛耳っている中で、信じる人は孫のセヒュだけだが、どうしてもゼロから仕事を学ぶという彼の意地を折ることができなかった。これまで占い師パク導師を信頼してきたが、だんだん感が鈍る彼の実力にイライラするだけだ。けれど、、そんな彼女の前に尋常ではない先見の明の所有者があらわれる。まさに、ナ・ミレ女史だ。

 

ブラックマン ?

おばさんになったミレを追う謎の男。

 

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